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サカナと刺胞動物


魚が見たくなったので
須磨水族園に行ってきました。


垂水から近くて、
何より魚をじっくり見たい。








カレイ.jpg


カレイが泳いでいるのを初めて見たかも・・・
花びらのようにヒラヒラしてました








カクレクマノミ.jpg

"ニモ"でおなじみのカクレクマノミ
思ってたより小さい。









サンゴ礁.jpg


サンゴ礁は街のよう・・・













そして土橋の一番のお目当て








ミズクラゲ.jpg







そうです、クラゲです。



上の写真のミズクラゲは
瀬戸内海でもよく見かけます。








ギヤマンクラゲ.jpg

お気に入りのギヤマンクラゲ
北海道から東北地方の海に生息してるらしい。
すごく小さくて可愛いんです!








アマクサクラゲ.jpg


一番好きなのはアマクサクラゲ
九州の天草地方でよく見られるクラゲ

足長すぎでしょ。
絡まってしまわないか心配です

ヒラヒラとした足がレース糸のようでとても好きです



こんなに美しいのに強い毒をもっているので、
もし海で見つけても触れることができないのが残念です・・・










水の流れに逆らわずに
ぷかぷか優雅に泳いでるクラゲは見ていて飽きないです











     tsuchihashi









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撮影

先日、旧グッゲンハイム邸で撮影が行われました。


今回の撮影は、スタイリストとアシスタントの2名を加え、それぞれ1スタイルずつ撮影をしました。






kanpo.jpg







写真%2~2.PNG






僕、貞野は先輩方のアシスタントとして初めて撮影に参加させて頂きました。







土橋.jpg








写真%2~1.PNG







写真_1~1.PNG





間近で見る先輩方の姿勢はとても勉強になり、何より、どれも素敵な作品に仕上がっていました。





協力して頂いたモデルさん方、本当にありがとうございました。



とても刺激的な一日になりました!



作品は後日アップしますのでよろしくお願いします。







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はじめまして !

皆さん、はじめまして



4月からBRISTで働いている貞野 洋至 (サダノ ヒロシ) と申します。



四国は徳島、自然の豊かな町に生まれ、育ちました。



長所は明るく前向きなところです♪



BRISTのセンスに憧れて入社しました。



これから自分らしく一生懸命頑張りますのでよろしくお願い致します。




1369317625422.jpg




JUMP!! 笑

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数ある物をいかに楽しむか

最近はパソコンやスマートフォンの普及により、情報のパラダイスです。

現若年層は、中年層が若年層だった頃より知識に溢れ、落ち着いて物事を考えれているようです。

それがたまに草食系として表現されています。

はて、情報が溢れる中選ぶとこに迷う時代ですが、ファッションもそうみたいです。

最近ネットショップによって、安価でいいものを提供しているサイトが増えているようです。

店舗を構えず、従業員を減らし、摸倣しながら、製造国も海外。

それは安いはずです。

賛否両論。今の時代にはあってるのでおそらく『賛』勝ちでしょう。

今回、上記とは関係なく

おすすめするファッションサイトを紹介します。


Rankin_AyamiN_02.jpg


最近、バイヤーから直接海外のブランドを買い付けてもらうシステムが気になります。

当然バイヤー側に在庫があるものは国内発送ですぐに手元に届きます。

ハイブランドの日本未発売のものも多いみたいです。

「LASO」と「BUYMA」

この2つのサイトはハイブランドをメインに扱ったサイトです。

[margiela] [helmut lang] [rick owens] [lanvin] [givenchy] [bcbg] [modcloth]

等々、知らないブランドの方が俄然多いくらい様々なブランドを扱っております。

インポート物を手軽に安価で買えると、ユーザーが増えているようです。

問題はサイジングや細かいディティールです。

これがネットショップの弱点です。

親切なバイヤーですと、色々伺っても返事はかえってきますが、バイヤーも人。

様々です。

数も見れるネットショップ。

もうこんな時代、逆に失敗したりも楽しんじゃいましょう。



2005paris 051.jpg

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ボタニカルアート

ボタニカルアートとは、英語でBotanical(植物学)、Art(美術)のことで、植物学的な美術ということです。つまり、ゴッホの「ひまわり」やモネの「水蓮」は植物が描いてあるけれども、ボタニカルアートとはいいません。
ボタニカルアートとは植物のありのままの姿を正確に、精密に描き表しながら、芸術的にも充分鑑賞に耐える絵画のことです。ボタニカルアートでは、より美しく表現する力が要求されると同時に、植物学的基礎が求められます。
 



 ボタニカルアートの歴史
ボタニカルアートの歴史は、古代ギリシャ、ローマ時代にも様々な形で現れていますが、植物自体を独立したモチーフとして取り上げたものは、レオナルド・ダビンチやデューラーあたりからになります。

18、19世紀になるとイギリスで盛んになり、貴族女性たちの楽しみとして熱狂的に発展し、花の絵を描くことは社交上の“たしなみ”として、もてはやされました。
 
 我が国では「本草学」の必要から薬草や飢饉の時の非常食としての植物を記録したのもが最初になりますが、今日的な意味での植物画が描かれるようになるのは、江戸時代になって、ヨーロッパの植物学が入って来てからになり、明治時代以降は、日本でも植物学の発展とともに沢山の優れた植物画が描かれるようになりました
blubery.gif挑戦してみたいです。

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夢遊病の女

オペラ歌手周防さんが5月5日メイシアターで

歌われますので是非鑑賞おすすめです!

美しい歌声はなんともたまりません。



23.jpg

14時開演でございます。

KANPO

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Johannes Vermeer



17世紀 オランダ美術を代表する画家

ヨハネス・フェルメール





Johannes_Vermeer_(1632-1675)_-_The_Girl_With_The_Pearl_Earring_(1665).jpg

『真珠の耳飾りの少女』


とても有名な作品ですね。













510px-Johannes_Vermeer_-_The_lacemaker_(c_1669-1671).jpg

『レースを編む女』

レース糸だけがすごく鮮明・・・
手前のテーブルクロスがまるで液体のように
みえてしまいます。
なんだかこの絵、好きです。





Jan_Vermeer_van_Delft_024.jpg

『ヴァージナルの前に立つ女』


この絵だけなぜか
女性が光に背を向けているんです。
不思議・・・












フェルメールの絵画が
リ・クリエイト(再創作)されたものが
ハーバーで見ることができます。


フェルメール 光の王国展




デジタルマスタリング技術により、
実物の色調、テクスチャーを表現されていて、
しかも原寸大!


とても興味があります。


土橋は5月のはじめに行ってきます




美しいんだろうな・・・









             Misato Tsuchihashi

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